読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

だいたい日刊 覇権村

実益のない事しか書かない。 ツイッターアカウント@buddha0123

ゴールデンウィーク合同追悼式

f:id:buddha01:20170507181907j:image

 

本日はお忙しい中お集まりいただき、

誠にありがとうございます。

今日は多数のご来賓の皆様方をお迎えして、

ゴールデンウィーク合同追悼式を

開催することになりました。

私、司会を務めさせていただくぶっだと申します。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

まずは尊い命を失われたゴールデンウィークに対して、

僭越ながらはてなブロガーを代表して

謹んで哀悼の意を捧げます。

黙祷。

 



さて、ゴールデンウィーク氏は、

生前多くの人に親しまれ、

周りから大きな信頼を集めておられました。

本当に惜しまれる人ほど

早く逝ってしまうものですね・・・。

 

御遺族の皆様におかれましては、

愛する連休を失った悲しみは深く、

失ったものの余りの大きさに

さぞ悲嘆にくれておられるかと

お察しいたします。

 

3日前はあんなに元気だったのに、

突然帰らぬ人になろうとは、

一体誰が予想できたことでしょうか。

今でもゴールデンウィークの死を

信じることができません。

明日にはまた笑って

私を出迎えてくれるような、

そんな気がしてしまいます。

 

さて、私とゴールデンウィークの出会いは、

数日前、偶然座った席が隣になった時のことでした。

それをきっかけに親交が始まり、

以来兄弟のように過ごして参りました。

 

急逝の報を聞いた時、

私は大きな衝撃を受け、

眼には涙が溢れ、

髪は真っ白になり、

危うく涅槃するところでした。

この記事をご覧になっている皆様も

悲しみのあまり、錯乱状態に陥り、

全身から緑色の液体を噴出なされたり、

七色にご発光なされたりするなど、

哀惜の念が耐えないことかと存じます。

皆様の心の傷が癒える日を

お祈り申し上げます。

 

結びに、献花の代わりに

献スターを用意させていただきました。

どうぞご自由ににお使いください。

 

また、コメント欄やブックマーク欄も、

故人を偲ぶ声、

悲痛な叫び、絶叫、

今日の晩御飯のメニューなど、

ご自由に記帳なさっていただいて結構です。

 

それでは、ゴールデンウィークのご冥福を

心からお祈りいたします。